Array ( ) 【ダハナビ】ぐりとぐら (ぐりとぐらの絵本) [ 中川李枝子 ]の最安値を発見。フリマ、オークション、有名サイトとも価格比較できます。
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商品説明
商品説明 内容紹介 野ねずみのぐりとぐらは森で大きな卵を見つけました。大きな卵からは、大きなカステラができました。子どもたちに圧倒的な人気の絵本です。 内容紹介(情報提供:絵本ナビ) 青と赤のとんがり帽子とつなぎがトレードマークの「ぐり」と「ぐら」。ふたりは野ねずみのふたごです。仲良しのふたりが、この世で一番好きなのは、お料理すること、食べること。今日も大きなかごを持って、森の奥へ出かけます。どんぐりやくりを拾った後、道の真ん中に落ちていたのは…大きなたまご!さあ、何をつくろうか。目玉焼き?卵焼き? いやいや、食べきれないくらいのかすてらにしよう。あまりに大きすぎて運ぶのを諦めたふたりは、外でかすてら作りにとりかかります。「ぼくらの なまえは ぐりとぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら」いいにおいにつられて、森じゅうの動物たちが集まってきましたよ。さあ、焼けたかな…?焼きあがったかすてらの場面、その美味しそうなこと!!子どもの頃に読んでから何十年経っても、ママやパパの記憶に残るほどの名場面です。お話をつくられた中川李枝子さんと、絵を描かれた山脇百合子さんが、「子どもたちにとびっきり上等でおいしいおやつをごちそうしよう」と考えられたお話なのだそう。1963年に「ぐりとぐら」が生まれて以来、その黄色いかすてらは、昔から今もずっと子どもたちの憧れですよね。(絵本ナビ編集長 磯崎園子)「ぐりとぐら」誕生50周年、おめでとうございます。この絵本は私自身が3歳の時にリアルタイムで母に読んでもらった絵本です。おおきなたまご、そしておおきなカステラ、たまごのカラで作った車。読んでもらっているうちに、この絵本の中にすっぽりと入り込み、一緒になってカステラをわけてもらった気分になりました。それはそれは心躍る体験でした。母の声とともに、鮮明に記憶しています。その記憶があったので、家庭文庫活動を25年も続けてくることができました。その後、4人の子どもたちにもそれぞれ読みました。男の子も女の子も「ぐりとぐら」は大好きでした。「ぼくらのなまえはぐりとぐら・・・このよでいちばんすきなのは おりょうりすること たべること」兄弟姉妹4人が声を揃えて唱えたものでした。いずれ孫ができれば、やっぱり「「ぐりとぐら」は読んであげたいな。7冊全部すでに持っているけれど、まだ見ぬ未来の孫のために、今回また7冊セットを買っておきたいと思います。「ぐりとぐら」は、私の心の中に大切な大切な種を蒔いてくれた大事な絵本です。(若葉みどりさん 50代・東京都 男の子16歳)【情報提供・絵本ナビ】 内容紹介(出版社より) ふわふわの大きなカステラ、たまごのくるま…親子三世代で愛されている絵本です。お料理することと食べることが何より好きな野ねずみのぐりとぐらは、森で大きな卵を見つけました。目玉焼きにしようか卵焼きにしようか考えたすえ、カステラを作ることにしました。でも、卵があまり大きくて運べません。そこでフライパンをもってきて、その場で料理することにしました。カステラを焼くにおいにつられて、森じゅうの動物たちも集まってきます……。みんなの人気者ぐりとぐらは、この絵本から生まれました。「ぐり」と「ぐら」いつも仲良しで、お料理することと食べることが大好きな2ひきの野ねずみは、野菜作りが得意なナチュラリストでもあります。ふたりはきょうだい? ともだち? じつは、ふたごのきょうだいなんです。どっちが「ぐり」で、どっちが「ぐら」かって? 答えは、絵本の表紙(とくにタイトルの色)をよーく見てみてください。ぐりとぐらの生みの親おはなしをつくった中川李枝子さんと、絵を描いた山脇百合子さんは姉妹です。当時、保育園で保育者をしていて、子どもたちとたくさんのおはなしを楽しんでいた中川さんは、絵本『ちびくろさんぼ』に登場するホットケーキよりもっと上等でおいしいものを子どもたちにごちそうしようと思い、大きな卵をつかったカステラが出てくるおはなしを考えました。山脇百合子さんは、『ぐりとぐら』が初めての絵本でした。当時はフランス語専攻の大学生で、『ぐりとぐら』の時には野ねずみを描いたことがなくて困ったそうです。●「ぐりとぐら」が登場する絵本。【セット】ぐりとぐらの絵本 コットンバッグ付き7冊セットソフトカバー7冊に、オリジナルバッグがついています。【セット】ぐりとぐらの絵本 7冊野原や山を元気いっぱいかけまわる楽しいお話7冊。ぐりとぐらぐりとぐらは森で大きな卵を見つけました。ぐりとぐらのおきゃくさまお客さまは誰? ぐりとぐらのクリスマス絵本ぐりとぐらのかいすいよく わくわくする冒険と愉快な水泳。楽しい夏のお話ぐりとぐらとすみれちゃんぐりとぐらの所に、すみれちゃんがかぼちゃを持ってやってきました。ぐりとぐらのえんそくぐりとぐらは野原へ遠足に行きました。ぐりとぐらとくるりくら 手長うさぎのくるりくらと出会ったぐりとぐらぐりとぐらのおおそうじダイナミックで楽しい春の大掃除!ぐりとぐらのうたうた12つき来年もさ来年も、うれしいこと、楽しいことが、いっぱい!ぐりとぐらの1ねんかん 季節のうつろいを感じて、1年を生き生きと過ごす、ぐりとぐらぐりとぐらかるた「ぐりとぐら」をかるた遊びでも楽しめます。【セット】ぐりとぐらのあいうえおと1・2・3 (2冊)ぐりとぐらの1・2・3ぐりとぐらといっしょに、楽しい数の世界であそぼう!ぐりとぐらのあいうえおぐりとぐらのとびきり楽しい言葉遊びの絵本【セット】ぐりとぐらのしりとりうたとおまじない (2冊)ぐりとぐらのおまじないぐりとぐらから、子どもたちへの応援歌のような楽しいおまじないぐりとぐらのしりとりうた 一月から十二月までの季節感たっぷりに、しりとりが登場します。ぐりとぐらのバースデイブック 世界で1冊だけのバースデイブックを作りましょう。ぼくらのなまえは ぐりとぐら「ぐりとぐら」の世界をまるごと楽しむガイドブックぐりとぐら 絵はがきの本かわいい絵葉書が20枚と特製シール付きの本です。ぐりとぐらのてづくりブックお料理レシピや折り紙の作り方をご紹介てんじつき さわるえほん ぐりとぐら見える人も、見えない人も一緒に楽しめる「ぐりとぐら」更新日:2025年11月26日 著者情報(「BOOK」データベースより) なかがわりえこ(ナカガワリエコ)札幌に生まれた。東京都立高等保母学院を卒業後、保母として働くかたわら、児童文学グループ《いたどり》の同人として創作活動を続けた。現在は著作に専念している。1962年出版した童話「いやいやえん」(福音館書店刊)は、厚生大臣賞、NHK児童文学奨励賞、サンケイ児童出版文化賞、野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞した。東京在住。おおむらゆりこ(オオムラユリコ)東京に生まれた。上智大学卒業。童話「いやいやえん」「かえるのエルタ」「らいおんみどりの日ようび」のさし絵、絵本「ぐりとぐらのおきゃくさま」「そらいろのたね」など、実姉中川李枝子さんとのコンビの仕事が多数ある。楽しいさし絵は、日本の子どもばかりでなく外国でも高く評価され、「そらいろのたね」や、この「ぐりとぐら」はイギリスからも出版されている。東京在住。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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