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●マンガでわかる!発達障害とグレーゾーンの人が見ている世界大全
ISBN : 9784866519012
■内容紹介
発達障害・グレーゾーンの人の世界の見え方をマンガで解説!
違いを理解することで、当事者も周りの人も生きやすくなる!
こだわりが強くて空気が読めない「自閉的スペクトラム(ASD)」
落ち着きがなく忘れ物や失敗が多い「不注意・多動性(ADHD)」
読み書き計算が苦手な「限局性学習障害(SLD)」など、
発達障害の人が周囲を困らせるとき、
実は、本人はとても「困っている」ことが少なくありません。
発達障害の当事者の感覚や見え方を理解できないと、
周囲の人は知らず知らずのうちに解決不可能な難題を押し付け、
発達障害の人がうつやパニック障害、双極性障害などの
二次障害を引き起こす可能性が高くなるのです。
「自分や家族が発達障害かもしれない…」
「最近よく聞くグレーゾーンって何だろう?」
「発達障害の人との付き合い方に悩んでいる…」
そんな方はぜひ本書をお読みください。
発達障害当事者の見え方と周囲の人の見え方をマンガで比較し、それぞれの見え方の違いを紹介。
互いに見える世界がわかれば、周囲の人も本人も、学校生活・仕事・人間関係がラクになります!
【目次】
第1章 発達障害の子供が生きている世界
第2章 発達障害の人が大人になってから生きる世界
第3章 発達障害「グレーゾーン」の人の生きづらさの理由
第4章 うつ・不登校・適応障害など発達障害による二次障害の防ぎ方
第5章 発達障害と共に生きている6人の生活術
■著者紹介
柏淳【著】医学博士。米国ソーク研究所、東京医科歯科大学精神科講師等を経て、2009年4月よりハートクリニック横浜院長。昭和大学医学部客員教授、東京医科歯科大学非常勤講師・学医、青山学院大学非常勤講師
・モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
関連キーワード : 本、発達障害、ASD、ADHD、SLD、パニック障害、双極性障害、多動性、グレーゾーン、自閉的スペクトラム、人間関係、接し方、漫画
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