Array ( [0] => utf-8 )
釉抜き剤で模様を描いてから釉薬を掛けると、その部分だけ釉薬をはじきます。水性なので、使用した筆・刷毛が水洗いでき、取り扱いが楽です。 ※油性に比べ乾燥時間が長くかかります。釉抜きに使用します。※失敗した場合は再度素焼をします。 ※水性撥水剤CP-Cの代替品です。