心の浄化・健康祈願にトイレの神様「烏枢沙摩明王」木彫り像をぜひご自宅のトイレに。
トイレの神様として有名な烏蒭沙摩明王(うすさまみようおう)。
烏蒭沙摩明王は、古代インド神話において元の名をアグニとよばれた炎の神様で、「烈火で不浄を清浄とする」力をもち、心の浄化、日々のあらゆる現実的な不浄を浄める功徳をお持ちです。
この烏蒭沙摩明王の日本一大きな木像(90年前の昭和初期作。高さ3m、仏像彫刻師・高村晴雲作)が、静岡県袋井市にある、徳川家康ゆかりの寺院「可睡斎」にてお祀りされています。
現在の東京秋葉原の地名にもゆかりのある「秋葉総本殿 可睡斎」では古くから立派な東司(とうす、トイレのこと)の中央にお祀りしていることで有名です。
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